暮らしの保健室とは

ふらっと立ち寄れて気軽に医療者とつながることができる場所

例えば、「なんだか体のことで気になることがあるけど、病院に行くべきかしら?」
「家族ががんと診断されたのだけど、どうしていけばいいかわからない…」
などといったときに、ふらっと立ち寄れて気軽に医療者とつながることができる場所です。

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クラウドファンディング

みなさまの支援をお願いします

2017年3月31日まで

 

暮らしの保健室をつくる支援を求めています。
支援の金額により、「Muiの暮らしの保健室ブレンド」など差し上げます。

 

 

 

 

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川崎市外の方にも応援をお願いしたい3つの理由

「川崎近隣の方だけにしか関係ない話なんじゃない?」
と思われてしまいそうじゃないですか。

 

でも、そうじゃないんです。
全国の皆さんに応援してほしい理由があるんです。

 

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【医療者向け】これは緩和ケアにおける壮大な「研究」である

是非、こちらをご覧いただいている医療者の方々にもご支援を頂きたいのですが、川崎近郊の方でなければ、これに支援をする動機がわかないという方ももちろんいると思います。
 
しかし、これは私としては「緩和ケア分野におけるひとつの研究」と位置付けています。そこから得られる結果は、多くの先生方にも還元できるものと考えます。そのため、もちろん財団などに研究としての援助も今後依頼していく予定ですが、ひとつの「社会実験」として日本の医療者みんなからの支援を頂けないかと考えています。

 

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