+Care project事務局

一般社団法人プラスケア

川崎市中原区木月1-32-3 内田マンション2階

TEL:044-863-8444

FAX:044-863-8443

(お電話は平日9時~17時)

 

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メンバー

代表理事  西 智弘

中原区内在勤の医師。北海道出身だが、川崎のファンになり、一生住むことに決めたこのまちのために、少しでもできることをしていきたいと思っている。

2005年北海道大学卒。室蘭日鋼記念病院で家庭医療を中心に初期研修後、川崎市立井田病院で総合内科/緩和ケアを研修。その後2009年から栃木県立がんセンターにて腫瘍内科を研修し、2012年から中原区在住。日本臨床腫瘍学会認定がん薬物療法専門医。

 

顧問 須藤 シンジ

TU Delftデルフト工科大学 / Design Unitedリサーチフェロー

"心のバリアフリー"をクリエイティブに実現する思想や方法として、「ピープルデザイン」という概念を提唱。様々なマイノリティーが当たり前に混ざり合うダイバーシティな社会の実現を目指す。モノづくり、コトづくり、障害者のシゴトづくりを出発点に、渋谷区や川崎市などの行政と協働したマチづくりを推進。近年は、国内外の教育機関と連携したヒトづくりに関する諸施策を加速させている。著書に「意識をデザインする仕事」(CCCメディアハウス/旧 阪急コミュニケーションズ)。

 

理事 芋川 祐樹

群馬県藤岡市出身。2005年某大手通信会社に就職し10年勤続。その後3年前に生命保険業界に転職する。ねてより「まちづくり」に興味があり、エリアマネジメントを行うNPO法人の理事に就任する。趣味では合唱団に所属し、テノールを担当、年に1回は1000人規模でのホールにてコンクールを行う。またシニア世代向けにパソコン教室のボランティア活動なども行なっている。

 

理事 濱田 美智也

 神奈川県愛甲郡愛川町出身。2007年某建築系商社に就職の後、生命保険業界へ転職。後に『病気にならないまち、病気になっても安心して暮らせるまち』というコンセプトに深く共感しプラスケアの活動に参加をする。現在プラスケアの活動の一環として武蔵小杉駅前広場『コアパーク』にて、『コアパークdeラジオ体操』と題してラジオ体操を毎週日曜日午前8時より開催中。

 

スタッフ 渡邊 麗子

文系の大学に通っていた頃、偶然に訪問看護の現場を知り、そこで日々暮らす方々の生きるエネルギーに衝撃を受けたのが看護師を目指すきっかけに。大学では老年看護に興味を持ち、地域で暮らす高齢者のサポートプログラムを手伝ったり、地域のイベントに出たりする。卒業後、大学病院勤務や大学院、在宅診療の現場を経て、2017年4月から一般社団法人プラスケアの専従看護師として勤務。

●監事 野田 洋平 (野田洋平行政書士事務所)

 

●外部アドバイザー 田上 佑輔 (やまと在宅診療所 院長)

●外部アドバイザー 矢田 明子 (株式会社Community Care 取締役)